タイムライン

表示
by
  • サクラとクリのお皿

    7月の木材市で購入していたサクラとクリの木をお皿にしてみました。

    サクラのお皿は塗装するとより木目がでて楽しいですね。

    まだ残っている他の木材もどのようなお皿になるか楽しみです。

    岡田孝子
    0 コメント
  • 一輪差し

    夏に切って置いてあったイヌツゲの幹
    作るものが思いいつかなくて放置してましたが
    一輪挿しでも作ってみるかと思い試験管購入(笑)

    皮目もいい感じに残ってちょっといいのできました!
    ちょうど剪定した緋ネムの枝を挿してみました。
    咲いてませんけどね・・

    普段センターワークしないので、いろいろ作って練習しようと思います。

    試験管まだまだたくさんあるし・・・・

  • 初のジャムチャック製作

    球体をサンディングするためにジャムチャックを作ってみました!

    穴の形状がピッタリあっていないと上手くはまらず苦労しました、、
    3個作ってピッタリはまるものができました!

    何気なく使っている治具も自分で作ってみることで重要なポイントがわかって勉強になりました

  • びっくりドンキースタイル?のお皿

    川でBBQをする機会があったのでお皿を作りました!アウトドアでガシガシ使えるように樹種はナラ。硬くて削り心地は好かないですが、その分逆目も起きづらく仕上げがパパッと終わるのはありがたい!

    お皿の中心を高くして縁にタレや油が流れるようにしました(びっくりドンキースタイル)

    塗装はオイルを塗ったあとにガラス塗料を塗ってみました。ガラス塗料の吸込みは弱いですがしっかり撥水効果を感じました。
    ガラス塗料の節約には良いかも…?

    • オイルの後のガラス塗料。今度試してみます。

    • スピンドルワークで何できる?

      スピンドルワークで、どんなものを作られてますか??

      先日ターニングトーク会員の加藤さんが釣具を投稿されていましたが、素敵なアイデアですね(^^)

      さてさて、
      一輪挿し、ケーキスタンド、椅子やテーブルの脚に、置き物?笑…
      意外とアイデアが乏しい。

      何ができるかなぁと考える中で、写真のような取手を作ってみました。
      これは、集塵ホースの蓋を開閉するための取手です。

      実は少し高い位置にこの蓋があり、背伸びしたり、機械の裏側にわざわざぐるっと回って開閉しなきゃいけなかったのが少々面倒だったんです。

      続きを読む

      伊藤正和
      0 コメント
    • 直径42cmのセンダンの大皿

      久しぶりに大物作品です。

      材料はセンダン。
      枝分かれの元の部分で局所的に硬い箇所があり、かつ柔らかい木目と硬い繊維部分との硬さの差が顕著で削るのもサンディングするのも難易度高い材料でした。

      キレイに形がまとまり一安心。
      最後は撥水セラミックを塗って仕上げました。

      ちなみにツバキラボYouTubeチャンネルでAmerican Beautyで試し削りしているこちらの材料です。
      https://www.youtube.com/watch?v=PQi0Ui7nva0

      • センダンのサンディング難しいですね。強く当てすぎるとやわらかい部分が凹んでしまいます。かといって削る時には、刃物をしっかり研いでいないと荒い削りとなってしまいサンディングに頼ってしまいたくなります。

        1
        • 力量を試される材ですね!

        • ホーボーリールとかハンドリールとか呼ばれてるやつ作りました

          ホーボーリールとかハンドリールとか呼ばれてるやつ作りました。ブッシュクラフトで手軽にできる釣り道具として紹介されてました。買うとまあまあしますが、旋盤あれば30分で出来ます😁
          釣れるかどうかは、別問題ですが、、今度ハゼ釣りに使ってみます。続報が無ければボウズだったと思ってください。

        • 祝100日

          私事ながら、3月31日に息子が産まれ、父になりました。

          そんな息子もあれよあれよと成長し、生後100日を元気に迎えることができました。
          (ちなみにこの投稿時は145日目です。遅っ!!笑)

          お食い初めをするにあたり、我が家では、自宅で和やかに行うことに決めていたため、せっかくなので自分で作った器たちに料理を盛り付けてお祝いしました。

          平皿は普段から朝食のトーストに使用したりと、出番は頻繁にあるのですが、鯛がのると豪華になりますね🤣。
          他にも妻が頑張って準備してくれたお料理たちのお陰で、お皿も映えているような気がします。

          形状や使い勝手など、使ってみて初めて気づくこともありますし、その気づきを次の作品作りに活かしたいものですね!

          今回は木の器の使用例を投稿してみました(^^)

          伊藤正和とKAJI
          0 コメント
        • 汁物NG

          すごくキレイな杢の出ている栗の木材で
          ピザ皿を作りました。

          真ん中の、茶色く脆そうになっている部分を何と言うのでしょうか?
          内部・裏側まできているので、瞬間接着剤で埋めては削り…を繰り返し

          本当は薄くて繊細な感じのお皿にする予定だったのを
          割れたら悲しいので急遽デザイン変更。
          フチありの、厚みを残したお皿になりました。

        • 新作?シュリンクポット

          以前、木端で作っていた小さなボックス、掘って底をキレイに仕上げるのが中々難しく、しばらく忘れていました。
          グリーンウッドワークでシュリンクポットという、生木が縮む性質を利用して底板をはめる方法を知ってから、いつか作ろうと思い早5年、、、ようやく作りました(^^;
          縮みシロがまだよくわからないので、底板の大きさは試行錯誤中ですが、小さな木片でも有効利用できそうです。何を入れるかは、これから考えます。

          電動木工旋盤で作るシュリンクポットは、グリーンウッドワーク界隈ではチート呼ばわりですが木の枝とかでもできますし、なかなか楽しいジャンルだと思います。

        • さらに読み込む
        タイムライン フォーラム