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  • 初めまして😃

    年齢が高いですが、昨年ウッドターニングの公開講座に参加したことがきっかけで、大変木工に興味を持ったという全くの初心者です。

    分からないことだらけです。多くを学べると期待していますのでよろしくお願いします🙇

    wadakenjiと佐藤 雅紀
    1 コメント
    • はじめまして!

      投稿ありがとうございます!

      何でも最初は分からないことだらけですよね。分からないことも共有しながら、楽しんでいきましょう!

      よろしくお願いします🙇

    • 3月15日のツバキラボ木材市

      westtail, doiと佐藤 雅紀
      0 コメント
    • 先日、ツバキラボ会員向けにホローイング講習を開催しました。
      刃物の当て方がガウジとは異なりますが、ホローイング刃物の特徴を理解してやると、ガンガン削れて楽しいです。
      刃物に慣れていけば、壺形状もできるようになります。

      ヤギあいす, westtailと4 その他
      0 コメント
    • 先日、家具職人の方から質問を受けて説明できなかったことあるんですが、

      なぜ木工旋盤の刃物は丸くなっているのか?”

      ガウジの事なんですがなぜこの形状なのか説明出来る方いらっしゃいますか?

      issyとwadakenji
      3 コメント
      • いろいろ理由はあると思いますが、刃物のコントロールで丸い方が扱いやすいということと、多くは木のハンドルに据えられるので丸い方が作りやすいというのがあると思います。

        他にも鋼材の流通とかもあるかもしれません。

        • AIに聞いたら、こんなのもありました。

          丸棒は断面二次モーメントが方向によらず一定なので、どの向きで力がかかってもしなり方が均一で振動の出方が予測しやすいという特徴があります。

          • 0] 返信を見る
      • Ryo さんのプロフィール写真

        Ryo機械に関するQ&Aのフォーラムで個人向け中型木工旋盤についてというトピックを投稿しました 4ヶ月前

        4ヶ月前

        個人向け中型木工旋盤について

        こんにちは。

        ツバキラボさんで4日間の木工旋盤レッスンを受けた、個人で兼業木工作家をしている者です。

        レッスン中も少し相談させていただいたのですが、木工旋盤選びにまだ迷っています。

        中型機種で探していますが、オフコーポレーションさんのライコンミドルが現在品切れ中ですし、他は200V電圧品だったりで個人で導入するにはハードルが高いと感じています。

        ライコンミドルと同価格帯くらいの中型機種ですと、ピーウッドさんの木工旋盤がありました。(ピーウッドさんの方が少し安い様子)

        こちらはエントリーモデルという紹介をどこかで見たのですが、個人作家レベルではそこそこ使えるものなのでしょうか。

        もしお使いの方がいたらご教示いただけるとありがたいです

        westtail, 伊藤正和とwadakenji
      • Pekepekemimi さんのプロフィール写真

        Pekepekemimi刃物Q&A掲示板のフォーラムで刃物というトピックを投稿しました 5ヶ月前

        5ヶ月前

        刃物

        こんにちは、刃物はいろいろあり自分の中で整理できていません、もっぱら実践で木材に当ててみて経験を積んでいます、教室ではスピンドルがウジやボールガウジ

        が基本と教わったのですが、<b style=”font-family: inherit; font-size: inherit;”>EWTなどを使った方が初心者には使いやすいように感じています、現段階ではボールガウジと<b style=”font-family: inherit; font-size: inherit;”>EWT、<b style=”font-family: inherit; font-size:…

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        伊藤正和, 林亮介と3 その他
      • KAJI さんのプロフィール写真

        KAJI機械に関するQ&Aのフォーラムで旋盤機のメンテナンスというトピックを投稿しました 5ヶ月前

        5ヶ月前

        旋盤機のメンテナンス

        ご無沙汰しております、KAJIの梶原です。
        私の相棒となったVICMARC VL150を購入させていただき、いつも機嫌よく動いております。
        いつも作業終了後には、エアで隅々まで木くずを飛ばしていますが、やはりモーターの奥には、油にこびりついた木屑が見られたりします。さすがにモーターカバーのようなものまで外す勇気はないですが、旋盤機のメンテナンスはどの程度まで行うのが良いのでしょうか?
        旋盤機が動かなくなるのを考えるとゾッとします。
        以前、ツバキラボさんのYouTubeでチャックのメンテナンスの動画を拝見しましたが、この程度のメンテナンスは必要。ということがあれば教えてください。よろしくお願いします。

        Shunsuke, 佐藤 雅紀と3 その他
      • 先週、旋盤教室で教えていただいた知識で一つ作って見ました。

        スピードも早くなったし、木地の荒れも理由がわかって上手くできました。

        今日は安いガウジを購入して試しているところです。

        KAJI, doiと2 その他
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      • 生木のアベマキを使って壺を作りました。

        塗装は、U-BeautのShellawaxを使ってみました。シェラックと数種類のワックスをブレンドした塗料で素敵な光沢具合に仕上がりました。

        jun, Ryoと5 その他
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      • 4mmほどの薄い円盤を頼まれました。

        やり方は色々あると思いますが、木工の機械設備があればとても簡単です。まずは4mmの薄板を鉋盤で作ります。それを作りたい円盤の大体のサイズにバンドソーでカットします。あとは旋盤で所定のサイズに削るのですが、このとき「つかむ」ということを考える必要はなく、単純にヘッドストック側はチャック、テールストック側は回転センターで挟むだけ。穴を開けたり、でっぱりを作ったりしてチャックの爪でつかむってことも一切不要。挟むだけ。

        木工旋盤を習うと、どうやって「つかむ」か?ととらわれがちですが、必ずしもつかむ必要はないんですね。

        高橋信治, goonishiと6 その他
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