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  • 先日、ツバキラボ会員向けにホローイング講習を開催しました。
    刃物の当て方がガウジとは異なりますが、ホローイング刃物の特徴を理解してやると、ガンガン削れて楽しいです。
    刃物に慣れていけば、壺形状もできるようになります。

    Pekepekemimi, ヤギあいすとlinda
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  • 先日、家具職人の方から質問を受けて説明できなかったことあるんですが、

    なぜ木工旋盤の刃物は丸くなっているのか?”

    ガウジの事なんですがなぜこの形状なのか説明出来る方いらっしゃいますか?

    • いろいろ理由はあると思いますが、刃物のコントロールで丸い方が扱いやすいということと、多くは木のハンドルに据えられるので丸い方が作りやすいというのがあると思います。

      他にも鋼材の流通とかもあるかもしれません。

      • AIに聞いたら、こんなのもありました。

        丸棒は断面二次モーメントが方向によらず一定なので、どの向きで力がかかってもしなり方が均一で振動の出方が予測しやすいという特徴があります。

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    • Ryo さんのプロフィール写真

      Ryo機械に関するQ&Aのフォーラムで個人向け中型木工旋盤についてというトピックを投稿しました 5週間前

      5週間前

      個人向け中型木工旋盤について

      こんにちは。

      ツバキラボさんで4日間の木工旋盤レッスンを受けた、個人で兼業木工作家をしている者です。

      レッスン中も少し相談させていただいたのですが、木工旋盤選びにまだ迷っています。

      中型機種で探していますが、オフコーポレーションさんのライコンミドルが現在品切れ中ですし、他は200V電圧品だったりで個人で導入するにはハードルが高いと感じています。

      ライコンミドルと同価格帯くらいの中型機種ですと、ピーウッドさんの木工旋盤がありました。(ピーウッドさんの方が少し安い様子)

      こちらはエントリーモデルという紹介をどこかで見たのですが、個人作家レベルではそこそこ使えるものなのでしょうか。

      もしお使いの方がいたらご教示いただけるとありがたいです

      wadakenji
    • Pekepekemimi さんのプロフィール写真

      Pekepekemimi刃物Q&A掲示板のフォーラムで刃物というトピックを投稿しました 2ヶ月前

      2ヶ月前

      刃物

      こんにちは、刃物はいろいろあり自分の中で整理できていません、もっぱら実践で木材に当ててみて経験を積んでいます、教室ではスピンドルがウジやボールガウジ

      が基本と教わったのですが、<b style=”font-family: inherit; font-size: inherit;”>EWTなどを使った方が初心者には使いやすいように感じています、現段階ではボールガウジと<b style=”font-family: inherit; font-size: inherit;”>EWT、<b style=”font-family: inherit; font-size:…

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      林亮介, らくちゃんと2 その他
    • KAJI さんのプロフィール写真

      KAJI機械に関するQ&Aのフォーラムで旋盤機のメンテナンスというトピックを投稿しました 2ヶ月前

      2ヶ月前

      旋盤機のメンテナンス

      ご無沙汰しております、KAJIの梶原です。
      私の相棒となったVICMARC VL150を購入させていただき、いつも機嫌よく動いております。
      いつも作業終了後には、エアで隅々まで木くずを飛ばしていますが、やはりモーターの奥には、油にこびりついた木屑が見られたりします。さすがにモーターカバーのようなものまで外す勇気はないですが、旋盤機のメンテナンスはどの程度まで行うのが良いのでしょうか?
      旋盤機が動かなくなるのを考えるとゾッとします。
      以前、ツバキラボさんのYouTubeでチャックのメンテナンスの動画を拝見しましたが、この程度のメンテナンスは必要。ということがあれば教えてください。よろしくお願いします。

      伊藤正和, doiとwadakenji
    • 先週、旋盤教室で教えていただいた知識で一つ作って見ました。

      スピードも早くなったし、木地の荒れも理由がわかって上手くできました。

      今日は安いガウジを購入して試しているところです。

      KAJI, doiと2 その他
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    • 生木のアベマキを使って壺を作りました。

      塗装は、U-BeautのShellawaxを使ってみました。シェラックと数種類のワックスをブレンドした塗料で素敵な光沢具合に仕上がりました。

      Ryo, KAJIと4 その他
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    • 4mmほどの薄い円盤を頼まれました。

      やり方は色々あると思いますが、木工の機械設備があればとても簡単です。まずは4mmの薄板を鉋盤で作ります。それを作りたい円盤の大体のサイズにバンドソーでカットします。あとは旋盤で所定のサイズに削るのですが、このとき「つかむ」ということを考える必要はなく、単純にヘッドストック側はチャック、テールストック側は回転センターで挟むだけ。穴を開けたり、でっぱりを作ったりしてチャックの爪でつかむってことも一切不要。挟むだけ。

      木工旋盤を習うと、どうやって「つかむ」か?ととらわれがちですが、必ずしもつかむ必要はないんですね。

      goonishi, Toshiと5 その他
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    • フチありのお皿の底を平らに仕上げたい!!

      と思い自分なりに考えてみました。

      2枚目:ボウルガウジでスクレーピング

      刃物を前に進めるより手前に引く方が平面が作りやすかったので採用。

      3枚目:スクレーピングで取り切れない所はチャックを掴みを作る要領で!

      4枚目:ガタつきがある所はスキューで修正

      5枚目:平面が出ているブロック(木端)にサンドペーパーを巻いて仕上げ作業。

      本当はボウルガウジ1本でパパッと平面出せたら1番なんですが…

      まっつん, KAJIと6 その他
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    • 1mmの溝を彫りたいというツバキラボ会員さんのために、300mmの直尺で1mmパーティングツールを作りました。

      テストしたらドンピシャ1mm!

      150mmは0.5mm

      300mmは1mm

      600mmは1.5mm

      直尺の厚みは決まっているので、こういう時に便利です。

      Love
      早野, Toshiと8 その他
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