-
Pekepekemimiが刃物Q&A掲示板のフォーラムで刃物というトピックを投稿しました 2週間前
こんにちは、刃物はいろいろあり自分の中で整理できていません、もっぱら実践で木材に当ててみて経験を積んでいます、教室ではスピンドルがウジやボールガウジ
が基本と教わったのですが、<b style=”font-family: inherit; font-size: inherit;”>EWTなどを使った方が初心者には使いやすいように感じています、現段階ではボールガウジと<b style=”font-family: inherit; font-size: inherit;”>EWT、<b style=”font-family: inherit; font-size:…
Ryoとwadakenji -
KAJIが機械に関するQ&Aのフォーラムで旋盤機のメンテナンスというトピックを投稿しました 3週間前
ご無沙汰しております、KAJIの梶原です。
私の相棒となったVICMARC VL150を購入させていただき、いつも機嫌よく動いております。
いつも作業終了後には、エアで隅々まで木くずを飛ばしていますが、やはりモーターの奥には、油にこびりついた木屑が見られたりします。さすがにモーターカバーのようなものまで外す勇気はないですが、旋盤機のメンテナンスはどの程度まで行うのが良いのでしょうか?
旋盤機が動かなくなるのを考えるとゾッとします。
以前、ツバキラボさんのYouTubeでチャックのメンテナンスの動画を拝見しましたが、この程度のメンテナンスは必要。ということがあれば教えてください。よろしくお願いします。wadakenji -
KAJI, doiと2 その他2 コメント
-
-
4mmほどの薄い円盤を頼まれました。
やり方は色々あると思いますが、木工の機械設備があればとても簡単です。まずは4mmの薄板を鉋盤で作ります。それを作りたい円盤の大体のサイズにバンドソーでカットします。あとは旋盤で所定のサイズに削るのですが、このとき「つかむ」ということを考える必要はなく、単純にヘッドストック側はチャック、テールストック側は回転センターで挟むだけ。穴を開けたり、でっぱりを作ったりしてチャックの爪でつかむってことも一切不要。挟むだけ。
木工旋盤を習うと、どうやって「つかむ」か?ととらわれがちですが、必ずしもつかむ必要はないんですね。
-
フチありのお皿の底を平らに仕上げたい!!
と思い自分なりに考えてみました。
2枚目:ボウルガウジでスクレーピング
刃物を前に進めるより手前に引く方が平面が作りやすかったので採用。
3枚目:スクレーピングで取り切れない所はチャックを掴みを作る要領で!
4枚目:ガタつきがある所はスキューで修正
5枚目:平面が出ているブロック(木端)にサンドペーパーを巻いて仕上げ作業。
本当はボウルガウジ1本でパパッと平面出せたら1番なんですが…
-
1mmの溝を彫りたいというツバキラボ会員さんのために、300mmの直尺で1mmパーティングツールを作りました。
テストしたらドンピシャ1mm!
150mmは0.5mm
300mmは1mm
600mmは1.5mm
直尺の厚みは決まっているので、こういう時に便利です。
-
先日のソメイヨシノの続き。
ツバキラボ木材市で削ってる姿をインスタライブで見た人もいると思います。
その後、削り続け、ひとまず荒削りを終え、シーズニングに入りました。
WoodcutのPro-Formeを使い彫り進めますが、深くなると削りにくいので、ハンドルを延長し、さらに深くなるとそれでも足りないのでCrownのレボリューションハンドルも使って延長して削っていきました。
現状高さ43センチ、直径43センチ、深さ35センチです。
シーズニングが終わったら、仕上げ削りに入りたいと思いますが、いつになるやら。
-
先日のツバキラボ木材市で実演してた大物のレポート1
ソメイヨシノの枝分かれ部分
直径50cm長さ50cmにカットしてRobust America Beautyにセット。重さは40キロないぐらいでしょうか。大人3人でセットしました。
ここから余分な角を落とし丸くするまでに4時間。大きく余分なところはチェンソーで落としました。根気のいる作業です。
-
KAJIが塗料のこと、話しませんか?のフォーラムでウレタン塗装後の表面のざらつきについてというトピックを投稿しました 6ヶ月前
ウレタン塗装(プレポリマー2000)を1:1に薄め2度塗りで使用しています。
塗装直後に余分な塗料をシンナーでふき取るのですが、乾燥後に表面がざらつく場合があります。気泡後のような感じのざらつきです。木固めエース普及会の記載を見ると耐水ペーパーで処理をするという記載があります。試してみようかと思いますが、ざらつきを防ぐコツなどありましたら教えてください。佐藤勇喜, 角 正己と7 その他 - さらに読み込む